2025年 09月 17日
☆シンガー・ミシンテーブルが開くタイプのボックス☆
昔のミシンですが蓋になっているテーブルを開いて
使えるようになっている収納ボックスです。
ミシンはすでに取り外してあり、ボックスだけ。
昔のものは丁寧に作られていて、扉の持ち手やシンガーの銘など
ちょっと美しくて、ミシン1代目2代目と取り外して
箱だけになってもなかなか捨てがたかったものです。
古いもので傷もそれなりにあります。
ジモティーに無料で出してみていて
閲覧数もそこそこあって、お気に入り数もいくつかありますが
そろそろ処分しましょうか、
と、こちらに載せて、記録。ということで。
文化服装学院に入学した際に母が買ってくれたミシンで
ssingerのボックス収納型で、テーブルを開けるタイプ
たぶん、698U
画像はネットからお借りして。
↓
懐かしい、模様縫いはカムを入れるタイプでした。
学生時代を終えてからも、長く長く使って、
駆動ギアだったかな、が割れてしまい、
ミシン屋さんで同じ型の中古を買って、セットしたけれど
糸が引っかかったり調子がよくなくて、サヨナラ。
かなり、前の話です。
アトリエで今、使っているのは、
工業用ミシン、直線用と千鳥ミシンの2台
工業用のロックミシン、
それに今は、刺繍ミシンがあります。
しばらく、この古いボックスには刺繍ミシンを乗せていたのですが、
テーブルを開くために、いちいち、どけないし
それではテーブルボックスタイプの意味はあまりなく、
処分することにした、という訳で、
今は、白の、シンプルなテーブルに置いています。
【ただいまのBGM】歩いて帰ろう / 斉藤和義
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うわ。懐かしいですねー。
ワタシも桑沢に行っていて、ミシンとは付き合いが古いのですが、全く恵まれませんでしたね。
そこそこいいものを使っていたんだけど、すぐ調子が悪くなってました。
今使っているアイシン精機のものも、厚地が縫えるのはいいのだけど、自動上糸調子が?で。
ついには自動糸通しが壊れてしまって。
老眼になってからは真っ直ぐ縫うのもおぼつかない(>_<)
ワタシも桑沢に行っていて、ミシンとは付き合いが古いのですが、全く恵まれませんでしたね。
そこそこいいものを使っていたんだけど、すぐ調子が悪くなってました。
今使っているアイシン精機のものも、厚地が縫えるのはいいのだけど、自動上糸調子が?で。
ついには自動糸通しが壊れてしまって。
老眼になってからは真っ直ぐ縫うのもおぼつかない(>_<)
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> はへほさん、桑沢出身なんですね。はじめのミシンは長く使っていました。忙しく仕事するようになってからは工業用ミシンですが、家庭用はバイトに来てくれていた人が使ったりするのにも便利でした。
by gaya-san
| 2025-09-17 06:38
| アトリエ紹介☆お仕事
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Comments(2)
















